Fender社のTelecasterというギターのCAD図面をお探しですね。

そのものずばりのサイトが、Google検索に載っていました。

●TELECASTER | CAD-DATA.com
http://www.cad-data.com/tag/TELECASTER.html

楽器のことはわかりませんが、音楽の世界にいると音感が良くなっていいものです。

大きくなってからカラオケ大会で、音痴のために恥ずかしい思いをする場合が少なくなります。

私はカラオケハウスに行く機会を作らないので、歌が下手なのですが、場数踏めばきっとうまくなると勝手に思っています。

それにしても最近の歌は、恋の歌が多すぎてなんとかならないかなと思います。

でも逆にビジネス啓発書みたいな歌ばかりになってもうんざりするので、仕方が無いのかもしれないとも少し思います。

あまり自分が歌詞を意識して聴いていないから、そんなこと考えているのかもしれません。

PCを4台自作しましたが、年期を経るごとにCDの音が良くなっています。

でも最後に組んだPCが壊れない限り、新しく組むことはないだろうと思います。

BlurayドライブでCDを聞けば音が良くなるのも当たり前ですし、内蔵サウンドボードも高性能ですし、もう贅沢はこれぐらいで充分だというのもあります。

パソコンでCDを聞いている人も今は多いでしょう。

曲名が画面に自動で出てくるのでいいものです。

ただ、CDをいい音で聞いていて飽きてきたと感じたら、違うパソコンでCDを聞いてみましょう。

若干音質が変わるので、新鮮な気分で聞く事ができると思います。

自作パソコンをお持ちの方であればいくつかのOSをマルチブートして、Windowsを切り替えてCDを聞いてみようとかできるかもしれません。

今日はWindows3.1で聞こう、明日はWindows95という風にできます。

画面を見てそういえばWindows3.1の時代はあんな事をしていたなとか思い出が出てくる事も有るかもしれません。

これで1枚のCDを何倍もの時間楽しめると思います。

あと中古CDショップでのお買い物もおすすめです。

中古になりますがCDが安く入手出来ます。

それにしてもWindowsが家庭や職場で使われるようになって20年以上経つのですね。

時の過ぎるのは速すぎます。この先の20年は誰しももっと速く過ぎるでしょう。

若い人は今を大切に過ごしましょう。

私も若い時にもっと計画を立ててライフプランを組み立てるべきだったのですが、若いうちに破綻していました。その割にうまく行っているなとは思います。

計画的に動けなくても落胆する必要は無いと思います。

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