Jw_cadの住宅の平面図の作品集をお探しですね。

結論から言うと、なさそうです。

基本書に無いような事の中には、その道の世界に足を踏み入れないとわからないこともたくさんあります。

その世界の人が飯を食えるレベルにする本も基本的に少ないです。

Amazonや大きな書店、大学の図書館、国会図書館で探してもあるかどうか。

一番早いのは、その道の世界にいる人に教えてもらうという方法だと思いますが、これも望み薄でしょうね。

学生のうちは少しだけ先生に聞くのも良いでしょう。

私も違う業界ですが、どうしてもその分野に詳しくなりたくて、本を山ほど買ったり、学校に行ったり、仕事に就いたりしてみました。

本はいくら基本書から応用書までそろえても、最終的には基本しか教えてくれません。

学校も違う基本までです。

仕事に就くと数ヶ月でその道のプロになれます。

3年もすればどこでも勤まるようになります。

若ければなおさらです。

頑張ってくださいね。

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平面図について

↓7件紹介します。
●スラスラ分かる建築図面の書き方と今さら聞けない製図の基本を解説
https://navi.dropbox.jp/how-to-draw-construction-design

●平面図 – 私なりの2級建築士製図の書き方
https://2kenchiku.jimdo.com/%E5%B9%B3%E9%9D%A2%E5%9B%B3/

●Jwcad 簡単な平面図の描き方
https://kantancad.com/Jw_cad30/

●Jw_cadで簡単な平面図の描き方 ? ゼロからのセルフビルド計画
http://zero-build.com/jw_cad

●図面の書き方
http://www.geocities.jp/side2949be/Seizu.html

●平面図・立面図など図面で確認しよう | 住宅のプラン・工法を練ろう | 注文住宅・土地編マニュアル | SUUMO
http://suumo.jp/article/jukatsu/chumon/tatemono/1564/

●図面の描き方~その1~ | METAL WORKS
https://norion.tech/%E5%9B%B3%E9%9D%A2%E3%81%AE%E6%8F%8F%E3%81%8D%E6%96%B9%EF%BD%9E%E3%81%9D%E3%81%AE%EF%BC%91%EF%BD%9E/

Google画像検索も参考に

↓Google画像検索で”平面図”を検索してもいろいろ出てきます。
●Google 画像検索
https://www.google.co.jp/imghp?hl=ja

建物の平面図が多いです。
ぱっと見、間取りが違います。どの建物も壁で区切られていて建具が有って、見る目があると、住みやすい家かそうでないかわかって楽しいかもしれません。

業種によっては表記が違う

地形図の平面図もありますし、機械図面の平面図もあるでしょう。
縮尺だけでも全然違うので、見た目も大きく違いそうです。

いい図面が書けるまで何年もかかりそう

地形図の平面図は測って作るのでしょうけど、記録と記憶の勝負の感じがします。
私も携わった事があるのですが、昔を思い出すと不安な気分になります。
機械設計の平面図は、正確に簡単に伝わらなければならないのですが、ちょっとした事だけでも決まりがありそうです。全部頭に入るまで時間がかかるでしょう。

まずは平面図を読む事から

まずは作ろうとしている図面に近い図面を入手しましょう。
どうしても見本が無いと、自由度が高すぎて全然違う図面を作ってしまいがちです。
昔の人が作った図面はそれなりに合理的に考えて作られていると思います。

大枠から詳細へ

大枠から詳細の順で線を引いていくと、大きく間違える事は少ないでしょう。
詳細から開始すると計算量が増えます。暗算博士ならそれでも図面になるかもしれませんが。

紙に下書きすると楽ができるかも

いきなりCADに向かっても最初の線を引けないかもしれません。
まずは少し間違えても修正するつもりで、紙に書いてみましょう。
CAD入力と紙に描くのは脳の違う所を使うので、どちらもやろうとすれば道は開けると思います。

多分これがJw_cadのメインとなる用途では

平面図はJw_cadの入門書でも出てきます。
Jw_cadの代表的な用途と言えそうです。

風水も考慮

建物は出来上がってから間取りを変えるなんて事はなかなかできません。
風水は個人的に実験したところ意味があるような気がするので、信じる人はちょっと調べて間取りの計画に生かすのをおすすめします。

家族構成の変化も考えて間取りを

家族構成の変化で、誰がいつどの部屋を利用するか考えておくと、生活のしやすい家となるでしょう。

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